高崎だるま 高崎だるま
商品コード:20018950
高崎だるま 2020年干支だるまペア+門松飾りセット 子 群馬県指定ふるさと伝統工芸品 Takasaki daruma, Japanese zodiac, Gunmaken traditional craft
新作
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「縁起だるま」で名高い少林山のふもと、ひとつひとつ伝統工芸士の手で作られています。

こちらのだるまは、お正月の干支置物として作られた、子の干支だるまです。
年末にだけ登場する、縁起だるまのスペシャルバージョンです!
2号サイズ(高さ12cm)のだるまを元に、高崎の工芸士が、ねずみの絵付けで仕上げました。

白色とねずみ色の子だるまと、中川政七商店の門松飾りをセットにしました。
どれも愛らしい顔で、新年からほっこりした気分にさせてくれますよ。
また縁起物ですので、プレゼントにも喜ばれます。

このまま飾っていただいても十分可愛いですが、目の中心が白くなっていますので、無病息災の願いを込めた目入れもできます。

【門松飾り】
門松は、年神様が迷わず降りて来るための依り代といわれています。
常緑で不老長寿の象徴である「松」、真っ直ぐに伸び子孫繁栄の象徴である「竹」、冬に花を咲かせ気高さの象徴である「梅」をあしらい、末広がりの八角の台座に乗せることで、新たな一年が幸せな広がりを迎えられるように願いを込めました。

【高崎だるま】
高崎だるまが作られる上州(群馬県)は、昔から養蚕が盛んな地域です。
蚕は繭を作るまでに4回脱皮しますが、蚕が古い殻を割って出てくることを「起きる」といいます。
その言葉にかけて、養蚕農家では七転び八起きのだるまを大切な守り神として、奉り続けてきました。
現在では高崎だるまは、群馬県知事よりふるさと伝統工芸品に指定されています。
ご自宅のインテリアや、縁起の良い贈り物、商売繁盛を願う会社の縁起物など、高崎の職人の技が活きた工芸品をご活用ください。

>> 高崎だるまの一覧ページはこちら

内容:干支だるま子(白)×1・子(ねずみ色)×1・門松飾り×1
だるまサイズ:高12cm
門松飾りサイズ:10×21.5×10(cm)

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