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写真と動画で初詣

●明治神宮(東京都渋谷区)

明治神宮は、明治天皇昭憲皇太后を御祭神とする神宮である。
面積約70万平方メートルの境内はそのほとんどが全国青年団の勤労奉仕により造苑整備されたもので、現在の深い杜の木々は全国よりの献木が植樹された。
また、本殿を中心に厄除・七五三などを祈願を行う神楽殿、「明治時代の宮廷文化を偲ぶ御祭神ゆかりの御物を陳列する」宝物殿、「御祭神の大御心を通じて健全なる日本精神を育成する」武道場至誠館などがある。
明治天皇は崩御後、京都の伏見桃山陵に葬られたが、東京に神宮を建設したいとの運動が天皇を崇敬する東京市民(当時)から起こり、1914年大正3年)になると天皇に縁の深かったこの地への神宮建設が決定した。造営は翌1915年大正4年)から開始され、全国から13,000人もの国民が労力奉仕に自発的に参加した
鎮座祭は、
1920年大正9年)11月2日に行われ、皇室からは大正天皇の名代として皇太子裕仁親王(のちの昭和天皇)が行啓した
初代宮司は
公爵一条実輝
22万(約73ヘクタールに及ぶ広大な神域は、江戸時代初めには肥後藩藩主・加藤家の別邸であり、寛永17年(1640年)より彦根藩藩主・井伊家の下屋敷となっていたもので、この土地が1874年明治7年)、買い上げられて南豊島御料地となっていた
明治神宮は2010年(平成22年)現在、初詣では大晦日から正月三が日の間で300万人前後にものぼる日本一の参拝者を集めることでも知られる。
Wikipediaより引用



●川崎大師(神奈川県川崎市)
平間寺(へいけんじ)は、神奈川県川崎市川崎区にある、真言宗智山派の大本山。
1128年(大治3年)建立で、川崎大師(かわさきだいし)という通称がある。
尊賢(そんけん)を開山、平間兼乗(ひらまかねのり)を開基とする。
平間兼乗は海中へ網を投げ入れたところ、弘法大師の木像を引き揚げた。
兼乗は木像を洗い清め、花を捧げて供養していたという。
諸国遊化の途中に訪れた高野山の尊賢上人は、弘法大師の木像に纏わる話を聞き、兼乗と力をあわせ、1128年(大治3年)平間寺を建立した。
1813年(文化10年)徳川幕府第11代将軍、家斉が訪れた。
毎年の正月には初詣の参拝客で大変な賑わいとなる。
2012年初詣客は296万人となり、全国3位、神奈川県1位を記録した。
当寺への参詣客を輸送する目的で、1899年1月21日(初大師の縁日)に開業した大師電気鉄道は、現在の京浜急行電鉄の基となった。



●神田明神(東京都千代田区)
神田明神(かんだみょうじん)は、東京都千代田区外神田二丁目に鎮座する神社。
正式名称「神田神社」。
神田祭をおこなう神社として知られる。
神田・日本橋(日本橋川以北)・秋葉原・大手町・丸の内・旧神田市場・築地魚市場など108か町会の総氏神である。
旧社格は府社(明治3年(1870年)まで准勅祭社)。
現在は神社本庁の別表神社となっている。
また旧准勅祭社の東京十社の一社である。





●水天宮(東京都中央区)
水天宮(すいてんぐう)は、東京都中央区にある神社である。
福岡県・久留米市にある久留米水天宮の分社で、祭神は久留米水天宮と同じ天御中主神・安徳天皇・高倉平中宮(建礼門院、平徳子)・二位の尼(平時子)である。
江戸時代より安産・子授けの神として人々から厚い信仰を集める。
妊婦や子供を授かりたい夫婦あるいは無事出産できた夫婦などが、安産や子授かりの願掛けやお礼参りなどで人並みが途絶えることがない。
現在は社殿改築のため、日本橋浜町に仮宮が設けられている。



●浅草寺(東京都台東区)
浅草寺(せんそうじ)とは、東京都台東区浅草二丁目にある東京都内最古の寺である。
山号は金龍山。
本尊は聖観音菩薩(しょうかんのんぼさつ)。
元は天台宗に属していたが第二次世界大戦後独立し、聖観音宗の総本山となった。
観音菩薩を本尊とすることから「浅草観音」あるいは「浅草の観音様」と通称され、広く親しまれている。
東京都内では、唯一の坂東三十三箇所観音霊場の札所(13番)である。
江戸三十三箇所観音霊場の札所(1番)でもある。






●柴又帝釈天(東京都葛飾区)
柴又帝釈天(しばまたたいしゃくてん)は、東京都葛飾区柴又七丁目にある日蓮宗の寺院の通称である。
正式名称は経栄山 題経寺(きょうえいざん だいきょうじ)である。
旧本山は大本山中山法華経寺。親師法縁。
なお、「帝釈天」とは本来の意味では仏教の守護神である天部の一つを指すが、日本においてはこの柴又帝釈天を指す場合も多い。
江戸時代初期の寛永6年(1629年)に、禅那院日忠および題経院日栄という2名の僧によって開創された日蓮宗寺院である。
18世紀末、9世住職の日敬(にっきょう)の頃から当寺の帝釈天が信仰を集めるようになり、「柴又帝釈天」として知られるようになった。
帝釈天の縁日は庚申の日とされ、庚申信仰とも関連して多くの参詣人を集めるようになった。



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